注文住宅のカタログだけ欲しい。住宅展示場は営業が怖くて行けない。そんなときのお勧め請求方法!

どうもこんにちは、営業代行のザク男爵(@zakudansyaku)でございます。

 

注文住宅のカタログが欲しい。

けど住宅展示場に行ったら、やり手の営業マンに丸めこまれそうで嫌だ。

 

そうなのであります。「注文住宅のカタログが欲しい!」って思っても、なかなか手に入らないのですよね。

家作りで後悔しない為にも、色んなメーカーのカタログを比較検討したいのに。

そこでこの記事では、「注文住宅のカタログを入手する方法」についてまとめていきましょう!

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注文住宅のカタログを入手する方法!

喉から手が出るほど欲しいのが注文住宅のカタログ。

ああ、どこか心の優しい方が、自宅まで持参してくれませんでしょうか?

そんな注文住宅のカタログを入手する方法は、次の3つでございます。

 

1・住宅展示場のモデルルームに乗り込む。

まず1つ目は、住宅展示場のモデルルームに乗り込むことです。

モデルルームに行って、

ザク男爵
か、か、カタログ下さい!!

と、言えば、どのハウスメーカーだって、カタログぐらいはくれますとも。

住宅展示場には、十数社ほどハウスメーカーが参加しているから、30分もあれば欲しいカタログはあらかた集まることでしょう。

 

・・・が、しかし。

この方法は一見効率的に見えますが、実はものすごいリスクがあるのです。

 

まず1つは、モデルルームに行くと、営業されてしまうことです。(当然だね)

 

「年収は?ご予算は?土地は?購入時期は?」

 

と、質問攻めにされた挙句、めでたくターゲットに認定されてしまうと、ガッチリ営業されてお家に帰れなくなってしまうのですよ。

私もふらりと立ち寄ったモデルルームで、かれこれ2時間ぐらい捕まった経験がございます。

ザク男爵
ちょ、ちょっと立ち寄っただけなのに・・・早く帰りたい・・・

疲労具合もハンパない。

 

そしてもう1つのリスク、それは「相手にされない」ことです。

ハウスメーカーによっては、お客様の「懐具合」を判断して、最初から客として扱わない場合があるですよ。

ザク男爵
・・・か、カタログもくれないのでありますか!?

私の年収が低いばっかりに、なんたる不覚!!

ハウスメーカーから相手にされなかったときの虚しさと言ったら、計りしれません。

私はとても傷つきました。もうこんな経験、イヤであります(涙)。

 

2・ハウスメーカーのHP(ホームページ)から資料請求をする。

でも大丈夫です。

営業マンと顔合わせずに、資料を請求する方法だってありますよ。

それは、ハウスメーカーのHP(ホームページ)からカタログ資料請求をする方法です。

やり方はとっても簡単。ハウスメーカーのHPの資料請求ページを開いて、必要事項を入力するだけです。

 

私も実際にやってみましたよ。

ザク男爵
どれどれ・・・資料請求・・・ぽち・・・っと。

・・・ん?名前に住所、電話番号にアンケート・・・。

ああ、めんどくさいし!これを何社もやるのでありますか!?

めんどくさいことが大嫌いな私は、途中で心が挫折してしまいました。

うーん、これなら私の苦手な営業マンの顔を見ないでカタログだけ入手できると思ったのにな・・・。

 

3・資料一括請求サイトを使う!

そうであります、まだこの方法がありましたよ!

注文住宅にも、カタログ資料一括請求サイトがあります。

これを使えば、苦手な営業マンの顔を見ることもなく、何度も同じ質問に答えて各社資料請求を繰り返す必要もありません。すばらしい。

 

資料一括請求サイトで、ぜひおすすめしたいのが、LIFULL HOME`S 注文住宅でございます。

掲載物件数No.1のLIFULL HOME’Sと同じ運営会社なので、信頼性は抜群です。

 

価格帯・人気テーマ(平屋、高気密・高断熱、輸入住宅など)からハウスメーカーを絞り込み、気に入った注文住宅のカタログを選んで、一括請求することができますよ。

たった1回の入力で複数のハウスメーカー・工務店を選ぶことができるので、家作りの比較検討が簡単にできて楽ちんなのです。

しかも資料請求はとても簡単で、わずか「2分」で完了してしまうから驚きでございます。

リンク先のページでは、まず気になるテーマでハウスメーカーを絞り込んでみましょう。

試しにコスパ抜群の「ローコスト住宅」で絞り込んでみました。

次にあなたがお住まいの都道府県・市町村を選びます。

すると・・・

なんと、栃木県宇都宮市でローコスト住宅で探してみると、7件のハウスメーカーがヒットしました。

1,000万台から家作りができるハウスメーカーが7件もあったとは、驚きでございます。

 

このとき、「一括請求(無料)」をクリックするだけで、これらすべての注文住宅のカタログを請求できるのです。

最後にカタログの郵送先を入力すれば、カタログ請求完了でございます。

またこのとき、

 

「まだ家作りしようと思ったばっかりで、まずはカタログだけ欲しい!」

 

という方は、お問合せ内容欄で「カタログ・資料を送ってほしい」を選択して下さい。

これで強引な営業はされません

 

たったこれだけの作業で、あなたの欲しいハウスメーカーのカタログを資料請求することができるのです。

ザク男爵
ハウスメーカーのアンケートに答える必要もなく、たった1回の入力で全てが完了できるとは・・・実に素晴らしい。

しかもうれしいことに、LIFULL HOME`S 注文住宅は、完全無料でございます!

ハウスメーカー1社1社、質問を入力して1件1件請求するのか、それとも資料一括請求サイトで1回の入力で欲しいカタログ全てを手に入れるのか。

どちらが効率的なのか、考えるまでもありません。

 

今なら「はじめての家作りノート」を無料プレゼント!

今ならLIFULL HOME’S から注文住宅のカタログ請求された方全員に、「はじめての家作りノート」を無料ダウンロードプレゼントしております。

「はじめての家作りノート」は、これから住宅を購入しようとするあなたを全力でサポートする1冊です。

全28ページもあり、かなりの大ボリュームな1冊です。

 

家作りのスケジュールや、資金計画表、モデルルームに行ったときのチェック表など、家作りノートに書き込みながら家作りを進めていくことができます。

はじめての住宅購入では分からないことだらけで、何をしたらいいか分からないものです。

「はじめての家作りノート」を活用することで、

・次に何をするべきか?

・どんなことを検討すればいいのか?

・どんなことに注意すればいいのか?

が、手に取るように分かります。もう家作りで迷い悩むことはありません。

「はじめての家作りノート」は、今なら特典としてLIFULL HOME’S から注文住宅のカタログ請求された方全員に、ダウンロードプレゼントしておりますよ。

一括請求を利用して、賢くカタログだけゲットすべし。

それでは、まとめましょう。

注文住宅のカタログが欲しいとき、次の請求方法がありますよ。

1・住宅展示場のモデルルームで営業マンから貰う。(営業されるけど)

2・ハウスメーカーのHPから資料請求する。(入力がめんどくさい。)

3・資料一括請求サイトを使う。(1回の入力で複数社のハウスメーカーの資料が請求できる。)

もちろん、私は文句なしに資料一括サイトがおすすめであります。

だって、営業マンには極力会いたくないし、ハウスメーカーごとに資料請求するのもめんどうですからね。

資料一括サイトなら、たった1回の入力で欲しいカタログ全部貰えますよ。しかも完全無料で

家作り、まずはカタログが欲しいなら、資料一括サイトでさくっと入力してカタログを入手致しましょう。

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ABOUTこの記事をかいた人

ブログ収益をもとに、営業代行の会社を設立。ブロガー/ライター/二児の父。ブログを書いて会社を設立。ブログ「ザク男爵プレゼンツ」は月間21万PV。

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